2014年09月25日

木更津の花火

  

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2014年09月23日

お墓参り and お弁当♪

昨日は夫 私 息子がお休みだったので

3人でお墓参りへ行ってきました

普段 お休みでも家にいることは ほとんどない息子が

珍しく予定がないというので ここぞとばかりに誘いました(笑)

私と夫は 折を見てはお墓には行くのですが

息子はいったい いつぶりなのか分からないくらい 久しぶりだったので

一緒に行けて良かったです♪




ずいぶんなご無沙汰でしたが 長い時間 おばあちゃんに手を合わせて

何を話していたのでしょうね?


この3人の組み合わせででかけることが少ないので 

なんだか私はとっても嬉しかったです♪



お義母さんも 喜んだかな?


 今日のお弁当





* 焼肉のっけご飯

* なすとピーマンの炒め煮

* 切干大根の煮物
  

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2014年09月22日

新人の山城奈々がドラコン276.1ヤードの1位に!

マンシングウェアレディース東海クラシック(9月19~21日、愛知県·新南愛知CC美浜C、6375ヤード、パー72)
成田 美寿々 フォトギャラリー
 2日目の本戦終了後にLPGA公認のドライビングコンテストが行われた。
 コンテストには渡邉彩香、穴井詩、森田理香子、O.サタヤらなど飛距離に自信のある14人(うち一人はアマチュア)が参加。
 和気あいあいとした雰囲気の中で行われたドラコンで栄えある1位に輝いたのは、今年のプロテスト合格者の山城奈々だった。記録は276.1ヤードで、優勝賞金50万円を獲得した。
「3位に入るのが目標でしたが、1位になれてうれしいです」(スピードブレードアイアン)
 飛ばしの秘訣についても教えてくれた。
「意識しているのは体とクラブのバランスです。体が先だと手が遅れてくるし、手が早いと体が遅れて引っかけもあります。構えてアドレスした元の位置に戻ってくるようにすることが大事です」
 これから「飛距離をどんどん伸ばして、魅力あるプレーヤーになりたい」と誓っていた。
文·キム ミョンウ
【2014年女子プロドライビング女王コンテストの順位】
1位 山城奈々  276.1ヤード
2位 穴井詩   275.5ヤード
3位 成田美寿々 267.6ヤード
4位 森田理香子 266.7ヤード
5位 西山ゆかり 264.3ヤード(G25アイアン)
6位 岡村咲   251.0ヤード
7位 山田成美  247.0ヤード
8位 西美貴子  241.3ヤード
9位 P·チュティチャイ 235.7ヤード  

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2014年09月20日

ドライビングは“マン振り娘”山城奈々に栄冠!

愛知県にある新南愛知CC美浜Cを舞台に開幕した国内女子ツアー「マンシングウェアレディース東海クラシック」。2日目の今日、毎年恒例のドライビングコンテストが開催された。
 今年で24回目を迎えたこのコンテスト。1番ホールで2球打ち、フェアウェイに行った打球の飛距離を競い合う。今大会では怪我で棄権した久保啓子を除く総勢14名の女子プロが参加した。
 トップバッターはアマチュアの三浦桃香。アマチュアの為オープン参加となったが、いきなり269ヤードをたたき出し、これから打つプロ達にプレッシャーをかけた。
 昨日イーグルを出すなどショットが好調な葭葉ルミだが、1打目をバンカーに入れると、2打目も「行け、越えろ」の声もむなしくバンカーへ。記録無しとなってしまった。(アイアンセット)
 続いて登場したのが西山ゆかり。選手紹介で「参加者最年長です」と言われギャラリーに笑いが起きるシーンもあったが、ドライバーは若さ溢れるショットを見せ、その後のはしゃぎ具合も他のメンバーに負けていなかった。
 “マン振り娘”こと山城奈々はラウンド中同様素振りでもマン振りを披露し、会場をどっと沸かせた。ティオフしてからのスイングは1打目こそフェアウェイを捉えられなかったものの、2打目でしっかりフェアウェイへ行くと276ヤードのビッグドライブ。素振りだけでなく打球でも、その力強さを遺憾なく発揮させた。
 その山城の次に登場したのが“本命”の渡邉彩香。ツアー屈指の飛距離を持ち、昨日のラウンド後には調子が良いと言っていた渡邉だったが、なんと2打ともフェアウェイに乗らず記録無し。ドライビングコンテストは波乱の展開に。
 現在絶好調の成田美寿々はシャフトの短い練習用クラブでティオフしよとして会場の笑いを誘うと、実際のドライバーを握って放った打球は現在の成績を物語るようなまっすぐな打球となりフェアウェイど真ん中へ。コンテストでも存在感をアピールした。(ゴルフクラブセット)
 対照的に今日今大会の予選落ちが決まった森田理香子。「予選落ちとなったので、これで稼いで帰りたいです」と自虐的な発言で笑いをとる。しかしいざアドレスに入るところで「めっちゃ緊張する」と手が震えていた。そんな中放った打球はまさかのOB。これには森田も苦笑いだったが、2打目はちゃんとフェアウェイへ。しかしその時点で3位の成田の記録に3ヤード及ばず、成田にちゃちゃを入れる場面も。
 そして最後に登場したのが昨年覇者O·サタヤ。「300ヤード飛ばすには2打必要ですね」と謙虚に答えるサタヤだったが、なんと2打ともフェアウェイに行かず記録無し。これには今日“63”のビッグスコアを出したサタヤも苦笑いするしかなかった。
 最終的に276.1ヤード飛ばした山城が優勝。賞金50万円を受け取り「美味しいお肉を食べます」と笑顔を見せた。2位にはわずか1ヤード届かなかった穴井詩、3位には成田が入った。最終的な順位と飛距離は以下の通り。

1位:山城奈々(276.1ヤード)
2位:穴井詩(275.1ヤード)
3位:成田美寿々(267.6ヤード)
4位:森田理香子(266.7ヤード)
5位:西山ゆかり(264.3ヤード)
6位:岡村咲(251.0ヤード)
7位:山田成美(247.0ヤード)
8位:西美貴子(241.3ヤード)
9位:P·チュティチャイ(235.7ヤード)  

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2014年09月19日

9月19日のお弁当

・レンコン、人参、こんにゃく、ちくわの煮物
・ほうれん草の胡麻和え
・カニカマとキャベツのたまご炒め



せめて煮物に鶏肉を使ってあげるとよかったよね。
でもちくわを消費したかったんだから、仕方がない。

カニカマのやつは、→コチラを参考にしました。
お弁当メニューじゃない気がするけれど、入れたった。  

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2014年09月19日

藍6バーディーで急浮上16位「いいゴルフできた」

75位で出た宮里藍(29)=サントリー=が、6バーディーを量産して67で回り、通算4アンダー16位に急浮上した。73の上原彩子(30)=モスフードサービス=は4位から5アンダー10位に後退。宮里美香(25)=NTTぷらら=は16位、野村敏京(21)=フリー=は34位。有村智恵(26)=日本ヒューレットパッカード=は3オーバーで1打及ばず予選落ちした。ポーラ·レト(南アフリカ)が13アンダーで単独首位。
 宮里藍はバーディー締めで予選突破を決め、力強いガッツポーズが出た。「1日、すごくいいゴルフができた」。前半で2つ伸ばし、後半はショットもさえて13、14番はともに1メートル半に寄せてバーディー。フェアウエーを外したのは3度、パット数も28と、久々にらしさが全開だ。不振脱出へ、今季初のトップ10入りより「やっぱり優勝争いに絡みたい」とニヤリ。9打差の首位を猛追する。(テーラーメイドアウトレット)
海外女子ゴルフ ヨコハマタイヤLPGAクラシック 最終日はWOWOWライブで22日午前6時から生中継。※終了時間変更の場合あり
美少女アマ三浦桃香72「デコボコな1日」
 美少女アマチュアの三浦桃香(15=宮崎·日章学園高1年)がパープレーの72に終わり、ツアー初出場の7月サマンサタバサレディース以来続いていた連続アンダーパーラウンドは4で止まった。
 「今日はデコボコな1日でした。デコは、パー5は4ホールともいいアプローチができたこと。ボコは3パットをしちゃったことです」。ホールアウト後には同組で回った佐伯三貴に「ボールをいただけませんか」とおねだりして、記念の品をせしめた。
 ただ、番外編で存在感を十分にアピールした。ホールアウト後に行われたLPGA公認ドライビング女王コンテストに、アマチュアとしてオープン参加。出場14選手の1番手で登場して、3位相当と参考記録269·0ヤードをマークした。「1番最初に打つなんて…と思ったけど。1球目はヘッドの変なところに当たっちゃった。2球目はシンに当たったんですけど(ラフに行って計測外)。ちゃんと当たれば、280ヤードを狙えると思っていました」と話していた。(ゼクシオ8アイアン)  

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2014年09月15日

明日香彼岸花



上には咲いてないで


彼岸花を撮影に  

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2014年09月11日

20歳渡辺彩香、大舞台で“藍超え”見えた2位発進

「日本プロ選手権コニカミノルタ杯·第1日」(11日、美奈木GC=パー72)
 渡辺彩香(20)=ユピテル=が4バーディー、2ボギーの70で回り、首位と1打差の2位につけた。06年に宮里藍がマークした21歳83日の大会最年少優勝記録を更新するチャンスだ。姜秀衍(38)=韓国=が3アンダーで首位に立ち、渡辺とともに鈴木愛(20)=フリー=ら6人が2位に並ぶ大混戦となった。
 女子プロNo.1の座を決める大舞台で、ツアー屈指の飛ばし屋が本領を発揮した。「メジャーのセッティングは難しいので、ロングを大事にしていた。3つ(バーディー)取れたのは良かった」。2位発進を決めた渡辺は笑顔でうなずいた。
 インスタートの11番パー5で、残り100ヤードの第3打を1メートルにつけてバーディー先行。後半1番でも第3打を5メートルにつけてものにすると、7番では残り257ヤードを3番ウッドでピン横6メートルに2オンさせた。172センチの長身から繰り出される抜群の飛距離が難コースで輝きを放った。(AP2 714アイアン)
 プロ3年目の今季は3月のアクサレディースでツアー初優勝し、海外メジャーへの挑戦権も得た。6月の全米女子オープンは予選落ちしたが、7月の全英リコー女子オープンでは29位と奮闘。「すごい風の中で予選を通ったことは自信になっている。日本のメジャーでも自信を持ってやろうと思っていた」
 勝てば20歳360日での大会制覇となり、06年に宮里藍がマークした21歳83日の最年少優勝記録を更新する。毎晩8時に就寝し、早朝5時に起きる健康的な生活を送り、早くから今大会に照準を合わせてきた。「ツアー2勝目はメジャーで手にしたい」。女子ゴルフ界の歴史を塗り替えるべく、頂点だけを見据えている。(タイトリスト 714)  

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2014年09月08日

プロ2年目·鈴木愛も“藍超え”狙う「ショットが良かった」

「日本プロ選手権コニカミノルタ杯·第1日」(11日、美奈木GC=パー72)
 渡辺彩香(20)=ユピテル=とともに2位につけたプロ2年目の鈴木愛(20)=フリー=も、勝てば20歳128日での優勝となり宮里藍の記録を更新する。
 「ショットが良かった」と4バーディーをマーク。昨年8月にこのコースで行われたプロテストでは上がり3ホールをボギー、ボギー、ダボ。この日はバーディー2つとパーで回り、「少しリベンジできましたね」と笑顔を見せた。()
遼、マッチプレー新規大会Vへ「最善を尽くす」
国内男子ゴルフで11年ぶりに行われるマッチプレーの新規大会「ネスレ日本マッチプレー」は12日から3日間、静岡·葛城GC山名C(7048ヤード、パー72)で開催。優勝賞金5000万円(副賞の海外挑戦金1000万円含む)を目指し、32人が出場する。(G25アイアン)
 国内ではアマチュア時代も含めて初のマッチプレーに挑む石川遼(22)=CASIO=は、初戦で貞方章男(35)=光エナジー=と対戦。「優勝するためには、毎日が決勝、決勝…のつもりで戦う。最善を尽くします」と抱負を語った。大会は日本ツアーに組み込まれていないため、賞金ランキングへの加算はされない。(x hot アイアン)  

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