2014年08月30日

さよなら( ; ; )尾瀬沼

後ろ髪ひかれる思いで( ; ; )

後ろ振り向き何度も尾瀬沼を見返しました( ; ; )

さあゆっくり下山します。

私は小さく(._.)あるき始めました。

  

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2014年08月27日

池田勇太、最終ホールバーディで“最低ライン”をクリア!

“オリンピック選手”が生んだ精神的成長!富村真治が初シード獲得へ好発進
 選手会長が逆襲の後半戦に向け好位置につけた。国内男子ツアー「アールズエバーラスティングKBCオーガスタゴルフトーナメント」の初日。午前組でスタートした池田勇太が5バーディ·2ボギーの“69”をマーク。首位と4打差の13位タイとまずまずのスタートを切った。
 大粒の雨が降りしきる中、10番ホールからスタートした池田。13番パー5で幸先良くバーディを先行させると、続く14番も獲って連続バーディ。序盤から快調にスコアを伸ばして上位争いに名前を連ねた。
 バックナインに入ってからはバーディ·ボギーが交互に来る展開で中々スコアを伸ばせなかったが、最終ホールとなった9番パー5できっちりバーディフィニッシュ。最後にスコアを3アンダーまで伸ばし、自身が“最低ライン”に掲げた60台のスコアで初日のプレーを終えた。(タイトリスト714アイアン)
 「ショットは満足できる所だったと思う」とプレーに対する好感触を口にした池田。男子ツアーはここまで長いオープンウィークに入っていたが、その間、地方オープンに出場するなど技術·試合勘を磨いて後半の戦いに備えてきた。
 
 一方で、「18番のアプローチが突っ込めなかったよね」とスコアを伸ばしきれなかったのも確か。しかし、「最低ラインの60台で回れたからね。ナイスプレーで悪くないゴルフだったと思うよ」と自身のプレーを評価した。
 「ここから3試合は自分の試合にしたい。調子いいので、もっとスコアを伸ばして勝ちにつなげたい」。初日を終えた段階で“65”のビッグスコアをマークしたキム·ヒョンソン(韓国)には4打差をつけられたが、まだ競技は3日を残している。過去に制したこともある相性の良い大会から池田の逆襲が始まる。(タイトリスト ap2 714)  

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2014年08月26日

ルーキーの北村響と平野ジェニファーが首位発進

28日、LPGAステップ·アップ·ツアー第8戦、ごうぎんDuoカード·レディーストーナメント初日が行われ、先日のプロテストに合格したばかりの北村響と平野ジェニファーが、5アンダーをマークしてトップタイ発進を決めた。
プロデビュー戦となった北村は、2番(パー4)で1.5メートルのパーパットを外しボギーが先行したが、
「緊張して打ててなかった。でも、次のショートで7メートルが入ってくれたので、すぐに落ち着けたし、気分が切り替わった」と、すぐに3番(パー3)でバーディを奪取。そこから流れが変わり、軽快にスコアを伸ばしていくと、最終18番(パー4)は、「キャディさんから早いって聞いたんで、しっかり読んで打ちました。ボードを見て、ここでリードしたいな、単独(首位)になりたいなと思った」と、5~6メートルの下りのフックラインを沈め、バーディフィニッシュ。見事に首位に立って初日を終えた。(スコッティキャメロン ニューポート2
「アマチュアの時と違って緊張しました。一緒に回っているプロも落ち着いてプレーしていたので、私も、と思いましたし、勉強になりました。同世代の柏原明日架選手や堀琴音選手が注目されていて、でも、私は目立っていないので、こういう場で結果を出したいです。明日は気を引き締めていきたい」 ステップ·アップ·ツアー2勝目を狙う平野ジェニファー ごうぎんDuoカード·レディーストーナメント(2014)(1日目) 写真·LPGA 一方、ルートインカップ 上田丸子グランヴィリオレディースを制している平野ジェニファーも首位タイスタート。6番から3連続バーディを奪うなど、北村と同様、6バーディ、1ボギーでのラウンドとなった。(xxio7アイアン)
「3連続は全部10~15ヤードぐらい。今日は(パットが)得意でしたね。ラインだけ考えていました」最終18番でも約5ヤードのストレートラインを沈めてバーディフィニッシュ。「18番は大きいボードがあったから目が合った(笑)。でも、相手のスコアは関係ない」と、自分のゴルフを貫き通し、明日の最終日に臨む。トップから2打差の3位タイには城間絵梨がつけ、2アンダーの4位タイには、ディフェンディングチャンピオンの丁允珠をはじめ、足立由美佳、吉野茜ら6人。堀琴音、柏原明日架は1アンダーの10位タイ発進となった。  

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2014年08月20日

時は巡る

菜園の夏野菜がようやく終わりかけた模様です。

こうやって季節は巡り巡って行くのですね。

飽きもせず、年々収穫量が増えていくのはどうしたことでしょうか?

くちスッパクして「もうこれ以上野菜を増やさないで」と頼んでいるのに、ぜんぜんお聞きでない。

2台の冷蔵庫は、冷凍室まで満杯で、ワタシの小言のボルテージは上がる一方。
これじゃぁ、知らない人が見たら「鬼嫁」じゃないですか?

野菜ちゃんたちは律義に「これでいいんでしょうか」と夫に操を立ててるし~~

ピーマンなんか捨てるほど採れてるし~~

菜園のイチジクも熟れはじめました。

皮を剥いて冷凍しておき、まとめてコンポート作ります。

耐熱鍋に材料入れて、レンジでチンするだけの簡単調理法。


赤ワインたっぷり入れて、さとう控えめ、大人のお味に仕上げます。

朝食後、シロップともども、ヨーグルトに入れて頂くと、「さぁ今日も頑張るぞ」ってね。  

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2014年08月17日

「ホトトギス」

8月16日、ホトトギスの花が咲きました。




久しぶりの朝の散歩、筑波山がきれい



朝焼け




季節は実りの秋へ

  

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2014年08月16日

64歳ワトソンに刺激…江里菜“世代交代させない”1差2位

女子ゴルフツアーmeijiカップ第2日(2014年8月9日 北海道北広島市 札幌国際カントリークラブ島松コース=6473ヤード、パー72)
 26位から出た原江里菜(26=NEC)が6バーディー、ノーボギーの66で回り通算7アンダーとし、首位に1打差の2位に浮上した。打ち込みで調子を上げたアイアンショットを武器にスコアを伸ばした。この大会でプロデビューした柏原明日架(18=フリー)は通算イーブンパーの32位で決勝ラウンドに進んだが、堀琴音(18=フリー)は通算3オーバーの53位、山田成美(24=東広野GC)は通算7オーバーの80位で予選落ちした。
 アイアンが切れまくった。原は1番の第2打を7Iで左3メートルにつけてバーディー発進。9番パー5では残り30ヤードの第3打を1メートルに寄せて楽々バーディーだ。「本当にショットが良くてアプローチ(をしたの)はロング(パー5)の第3打くらい。グリーンを外してもパターで打てた。危ないところがなかった」。正確なショットで好機をつくり、6バーディー。ツアー2勝目を射程圏に捉えた。
 2週前のセンチュリー21レディースは欠場し、5日間クラブを握らず完全休養した。自宅の掃除でリフレッシュ。知人がいるアメリカンフットボールの社会人チーム「オービックシーガルズ」の練習に参加し、リハビリ中の選手に交じって汗を流して刺激も受けた。
 先週の7月31日に北海道入りし、天然芝の練習場がある北海道クラシックGCで打ち込んだ。午前8時から午後4時まで練習する日もあった。ボールが沈むベント芝の上でダウンブローに打つイメージをつくり上げた。「成果が出て良かった」と白い歯を見せた。(razr x black アイアン)
 雑誌のグラビアに登場したことがある美人ゴルファーも「新しい選手がどんどん出てきてファンの反応を見ても世代交代を感じる」と危機感を持っている。専門誌の人気投票でも若手に上位を奪われ「ちょっと落ち込んでいた」という。
 しかし日本人最高の21位に入った全英リコー女子オープン終了後に、男子の全英オープン練習日を見学して心の中のもやが晴れた。64歳の名選手トム·ワトソンが観客の大歓声を浴びる光景を見て「プレーも振る舞いも素晴らしい選手にならないといけない」という思いを強くした。
 次週は08年プロ初勝利を飾ったNEC軽井沢72。ホステスプロのため重圧もかかる。「今週はリラックスできている。あしたは良い緊張感の中でプレーできると思う」。首位に1打差。戴冠の準備はできている。(アイアンセット)  

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2014年08月15日

申智愛 愛ある贈り物「ファンの支えが一番大事」

7月末に行われた「サマンサタバサ ガールズコレクション·レディース」最終日のティグラウンド-。ギャラリースタンドで応援してくれるファンに、自らのオウンネームボールを笑顔で差し出して、感謝の気持ちを伝える申智愛の姿があった。なんとも微笑ましい一幕だが、申は地元韓国でも米ツアーに参戦したときでも、機会さえあれば、応援へのお返しとして、こんなすてきな贈り物をしてきたのだ。
いろんな選手が meijiカップフォトギャラリー
国内女子ツアー「meijiカップ」の2日目、申は2番でボギーが先行したものの、その後は7つのバーディを重ね、混戦の上位争いから頭ひとつ飛び出した。
「パッティングが決まってくれて、バーディ量産につながった」。この日の好スコアはもちろん、オフの期間に磨いたパッティングとアイアンショットの成果でもある。ただ、それだけではない。申にとって、最も大切なモチベーションは、いつも支えてくれるファンの存在だという。
今年6月の「ニチレイレディス」で今季1勝を飾り、今大会前には、東京都内で優勝祝賀会を兼ねたファンミーティングを開いた。当初は1対1でコミュニケーションできるようにと少人数に絞った席を企画したが、ファン同士の口伝えで最終的には約70人が集まった。(ゴルフセット)
「大勢の人が応援してくれている。それを見たら感動して、応えなくちゃって。それが今のわたしの力になっている」。そう語る申はかねてから、記者会見のたびにファンへの思いを口にしてきた。
日本びいきで、人が大好き。ファンからサインを求められると、常に笑顔で応じている。「ファンがいるから私がいる-」。プロゴルファーである前に1人の人間、そして同じ女性として、周囲への感謝の気持ちを絶やさない申のその言葉は、ものすごく高尚で素敵に聞こえた。(テーラーメイドスピードブレイド)  

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2014年08月11日

ステーキ弁当

OGビーフのステーキを念頭に入れてみました
エリンギ ちくわ レンコンのきんぴら
700キロカロリー位かな

  

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2014年08月10日

グスベリの実が赤くなりました

この記事を書くまでグスベリという名前は北海道の方言であることを知りませんでした。一般にはグーズベリー(gooseberry)と呼ばれているそうです。ヨーロッパ・北アフリカ原産の果樹で生食やジャムにします。前回の野イチゴ同様、昔の道産子少年は野遊びの際に”生食”していました。先日、千歳川の川岸を散策している時に遊歩道の脇で見つけました。実が緑色の時でも食べましたがやはり赤くなるとほんのりと甘さを感じます。
  

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2014年08月08日

ベストスコア65「もうちょっといけた」10位浮上

世界ゴルフ選手権シリーズブリヂストン招待第3日(2014年8月2日 米オハイオ州アクロン ファイアストーンCC=7400ヤード、パー70)
 36位から出た松山英樹(22=LEXUS)は1イーグル、5バーディー、2ボギーの65と猛チャージを見せて通算4アンダーの206とし、首位と10打差ながら、10位に浮上した。73の丸山大輔(43=アイテック)は通算9オーバーで66位、74の竹谷佳孝(34=エー·エム·エス)は通算13オーバーで71位。67で回ったセルヒオ·ガルシア(34=スペイン)が通算14アンダーで首位を守った。
 スコアが動くとされるムービングデーで松山が上昇気流に乗った。この日、ベストスコアとなる65をマーク。それでも22歳の怪物は「もうちょっといけたというのはある。もう2、3ホールはいけた(バーディーが取れた)かな」と余力を残してのホールアウトだった。
 出だしからショットがさえ、10番で第2打を30センチにつけてバーディーが先行。18番は前方に木が立ちふさがった第2打を左から右に曲げ、1·5メートルにつけてスコアを伸ばすと、圧巻だったのが2番パー5だ。残り228ヤードを3Iでピンへ一直線に運び、50センチに2オン。5月のクラウンプラザ招待の第1ラウンド以来となる今季5個目のイーグルを楽々と奪い「パットをほとんどしていないのでイーグルの感覚がないけど、最近はイーグルがなかったのでうれしかった」と笑みがこぼれた。
 今大会は世界ゴルフ選手権シリーズの一つ。権威ある大会を戦いながら「ショットはある程度良くなってきた」と本来の調子を取り戻しつつある。次週はメジャー最終戦、全米プロ選手権(7日開幕、米ケンタッキー州)が始まる。今季はメジャーに3戦出場したが、6月の全米オープンの35位が最高。メジャー優勝を目標に掲げる男には物足りない数字となっているだけに、強敵がそろう今大会で得た手応えは大きな自信になるはずだ。(タイトリスト714アイアン)
 大きくスコアを伸ばして迎える最終日。「これくらいのプレーを続けられたら上位にいける。きょうのプレーを続けていきたい」と残り18ホールでさらに上を目指す。  

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2014年08月07日

G·マイヤーがシニア初優勝! 杉原敏一は1打差の2位

マルハンカップ 太平洋クラブ シニア(8月2~3日、兵庫県·太平洋C六甲C)
 大会最終日、首位スタートのグレゴリー·マイヤーが3バーディ、1ボギーの70で回り、通算12アンダーで逃げ切ってシニアツアー初優勝を挙げた。通算11アンダーで1打差の2位に杉原敏一が入った。
グレゴリー·マイヤー フォトギャラリー
 初日62のビッグスコアで10アンダーの単独首位からスタートしたグレゴリー·マイヤーは、4番でボギーが先行。
「ショットは昨日と近い感じでよかったけれど、パターが緊張のせいか全部ショート。それでも、まだ早いから自分のゴルフをすれば何とかいけると。我慢してチャンスがあったらOKかなと思ってました」(マイヤー)(ピンG25アイアン)
 という言葉どおりに、6番ですぐにバーディを奪って取り戻した。しかし、前半はこのまま我慢のゴルフが続き、3つ伸ばした杉原敏一と10アンダーで並んでサンデーバックナインへ。
 マイヤーは10番、12番のバーディで通算12アンダーと伸ばし、杉原は13番のボギーで3打差に。
「(同じ最終組の杉原)敏一がいいゴルフをしていたので、今日は敏一の日だと思ってましたが、(12番のバーディで)あと6ホールをこのゴルフでいけるかなと」(マイヤー)
 15、16番と連続バーディで杉原が1打差に迫ったものの、このままマイヤーが逃げ切り、通算12アンダーでシニアツアー初優勝を挙げた。杉原は通算11アンダーで2位となり、シニアのデビュー戦を優勝で飾ることはできなかった。
「今まで何回も優勝争いをして勝てなかったが、今回は初日の10アンダーが大きかったので、あまり無理しなかったことが勝因かな。奥さんや家族も長い間待っていましたし、朝から応援に来ていました。今日のドキドキで59歳くらいになった気分、本当は53歳だけど。今日はゆっくり休みます」(マイヤー)
 3位には、この日5バーディ、1ボギーの66をマークした崎山武志の通算9アンダー、三好隆が通算8アンダーの4位。東聡、白浜育男ら4人が通算6アンダーの6位タイで大会を終えた。
http://www.jokerad.com/titleist-ap2-714-irons-1450.html  

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2014年08月01日

弁当日誌

  

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