2014年07月31日

清里の山小屋周辺で

やっとパソコンが復旧しました。

   久しぶりのブログです。

   先ずは、暑中お見舞い申しあげます。



は清里の千ヶ滝です。
   19日から26日まで、何とも久しぶりに清里の山小屋に滞在していました。

   あちこち撮影に行きましたが、いくつか周辺の花々をダイジェストで

   お見せします。



   清里の山小屋は、清里駅からほど近い

   「清里の森」という別荘地の中に建っているログハウスです。

   山岳部の先輩がオーナーで、私はメンバーのひとりです。

   オーナーが亡くなって以降、ちと足が遠のいていました。  

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2014年07月30日

26人の新人プロが誕生 トップ合格は山田成美

LPGA最終プロテストの最終ラウンドが31日(木)に行われ、通算2オーバー18位タイまでに入った26人が合格を果たした。今年のトップ通過者は、通算7アンダーで3日間を終えた山田成美。単独首位からスタートした最終ラウンドを3バーディ、2ボギー「71」(パー72)にまとめてトップの座をつかみ、次週「meijiカップ」からの今年度レギュラーツアー14試合の出場資格を得た。
女子プロの笑顔弾ける!ピックアップフォトギャラリー
3度目のプロテスト挑戦をトップで通過し、「自分が一番ビックリしています」と笑った山田。「これまでは自分を追い込んで(テストの)最終日に崩れていたので、今年はそれを受け入れて楽しくいこうと思った」と、過去2回の失敗の経験を生かしてみせた。森田理香子と同年代の24歳はトップ合格により、次週「meijiカップ」から年度末までのレギュラーツアー14試合の出場権を獲得。「(森田と)トーナメントで同じ組になったら、自分の実力がどれだけ通用するか試したい」と胸を踊らせた。身上とする攻めのゴルフで、ツアーに新風を吹き込めるか。

通算5アンダーの2位に、この日のベストスコア「66」をたたき出した山城奈々。23位タイからのジャンプアップで、3回目の挑戦にして合格を手にした。さらに1打差の通算4アンダー3位に堀琴音が入り、15位から出た柏原明日架は通算1アンダーの9位。ともに一発合格となった。
一方で、木戸愛の妹·木戸侑来は通算5オーバーの34位、川岸良兼の次女·川岸史果は通算8オーバーの58位で圏内に入れず。また、今年の「日本女子アマチュアゴルフ選手権」メダリストの権藤可恋は通算9オーバー、5回目の挑戦となった森美穂は通算10オーバーで合格はならなかった。(岐阜県瑞浪市/塚田達也
<86期 合格者>
順位/スコア/選手名
1/-7/山田成美
2/-5/山城奈々
3/-4/堀琴音
4T/-3/大城美南海、植田希実子
6T/-2/永峰咲希、佐伯朱音、新海美優
9T/-1/大西葵、岩橋里衣、柏原明日架
12T/0/渡邊順子、小川陽子、北村響
15T/+1/野口彩未、保坂真由、鬼頭桜(スコッティキャメロン パター)
18T/+2/山戸未夢、兼岩美奈、平野ジェニファー、坂下莉彗子、竹内美雪、山口莉穂、佐藤千紘、亀田愛里、佐藤絵美  

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2014年07月29日

今季メジャーVの手嶋多一が単独首位スタート

続々追加!国内男子ツアーフォトギャラリー
初代王者を狙った戦いは初日からスコアの伸ばしあいになり、今季「日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯」で7シーズンぶりの勝利を飾った手嶋多一が、9バーディ、1ボギーの8アンダーで首位に立った。
首位と1打差の7アンダー2位にはリャン·ウェンチョン(中国)。6アンダー3位にはスタートの1番から4連続バーディを奪った市原弘大が続いている。市原同様連続バーディを奪う選手が続出し、5アンダー5位タイにつけた清水一浩も1番から4連続で白石大祐、高橋竜彦と並んでいる。
さらに1打差の4アンダー7位には宮里優作、高山忠洋、薗田峻輔ら8選手が並んでいる。薗田は10番から出て、前半を1オーバー特選していたが、5番のバーディをかわきりに6番パー5でイーグル。7番、9番でもバーディを奪い、上がり5ホールで5打伸ばして7位に食い込んできた。
また、賞金ランキングで首位に立つ小田孔明は、イーブンパーで藤田寛之、川村昌弘らと並び51位タイとやや出遅れた。
<主な上位選手>
1/-8/手嶋多一
2/-7/リャン·ウェンチョン
3/-6/市原弘大
4T/-5/清水一浩、白石大祐、高橋竜彦
7T/-4/高山忠洋、薗田峻輔、宮里優作、平本穏、永野竜太郎 ほか
15T/-3/川岸良兼、桑原克典、松村道央 ほか(タイトリスト 714

36T/-1/池田勇太、藤本佳則、片岡大育 ほか
51T/0/小田孔明、藤田寛之、川村昌弘 ほか  

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2014年07月25日

木大角豆

キササゲ(木大角豆) ノウゼンカズラ科
 中国原産の帰化植物です。
 河川敷などに生えます。

 武庫川の川辺にはえていました。
  

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2014年07月22日

新・トマトたちの成長記録(その26)

トマトも佳境に入ってきました!?

本日の収穫27個、合計388個!





去年の数見たら、倍近く採れている。

本数が違うのもあるが、やはりミニトマトのせい!

中玉は、50~100個しか採れないが、ミニトマトは

軽く100個超える!

今回は、アイコだけで他は中玉だからね!!

かわりに、食べ応え有ります!!!

パプリカも、黄色は絶好調!

明日、収穫予定!




赤はもう一息!

頑張れ~!!
  

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2014年07月16日

瀬戸山本部長、今オフのキューバ選手獲得へ手応え

13日から18日までキューバを視察したオリックスの瀬戸山隆三本部長(60)が21日、京セラドームで取材に応じた。キューバ野球連盟を表敬訪問し、代表チームの練習を見学。「いろいろ見ることができて満足。こちらの要望も伝えることができた」と手応えを口にした。球団は今オフにも助っ人獲得を狙っており、9月に開幕するキューバの国内リーグ戦に合わせて再び球団幹部を派遣する。
 また、レンジャーズ傘下3Aラウンドロックを自由契約となった田中賢介内野手(33)については「調査するようには伝えました。まずは本人の意思を確認しないと」と話した。
黒田「もうデジャブのよう」…今季5度目白星消えた
 ヤンキースの黒田博樹投手(39)は20日(日本時間21日)、レッズ戦に先発し、6回2/3を3安打1失点(自責0)と好投。勝ち投手の権利を持って交代したが、救援が打たれて今季7勝目はならなかった。
 降板後に勝ち星が消滅するのは今季5度目で「もうデジャビュのよう」と苦笑いしたが、田中が離脱し、苦しい台所事情の中で抜群の安定感を発揮してサヨナラ勝ちを呼び込んだ。(ロケットブレイズアイアン)
 メジャー通算200試合目(先発は199試合)の節目のマウンドは、相手のエース右腕クエトとの投手戦。「チームの勢いと相手投手を考えれば先に飛ばしていかないと」と普段のスタイルをガラリと変えて、初回からスプリットを多投し、3者連続三振で立ち上がった。5回に失策絡みで1点を失ったものの、7回2死まで99球で試合をつくった。
 これで首位·オリオールズに3ゲーム差に接近した。今季唯一ローテーションを守る39歳に対し、ジョー·ジラルディ監督は今後も投球数を100球以内に限定し、故障につながらないように休息も与える方針。「プレーオフに行くには彼に投げてもらわないといけない」と巻き返しのキーマンに指名した。(テーラーメイドセット)  

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2014年07月16日

ふにおちぬ (豚のねぎまっきまき~)

たぶん・・・

おそらく・・・

集団的自衛権について 賛成する人より

反対や不安に思っている人の方が多いのではないかな~

って 私は思ってます



私自身は・・・

このところの お隣の国々の不穏な状況に

腹がたったり

アイツら 痛い目に遭えばいいのに!

とか 思いますし(苦笑)

軟弱なワカモノ達を見ると

「自衛隊にでも行って 鍛え直して来い!」

って 腹立てたりしてますけど

やっぱり 集団的自衛権には 賛成できません


どーーーーーしてもするのであれば

憲法解釈を無理やり曲げるなんて 

眉唾で 国民をだますやり方でなく

正々堂々と憲法改正で 勝負しろ!な 気分です


国民の気持ちをないがしろにする

安倍政権 を 倒す方法は ないのかな・・・

ないんだろうな・・・


安倍さんも 正々堂々と国会解散をして

総選挙に打って出て 国民に信を問う

それくらいの事をするなら 認めざるを得ないけど



本当に 腹が立つだけ じだんだ踏むだけ 

って感じです


無駄とは 思うけど

なにかしないといけない って 思うので

集団的自衛権について 

元自衛隊の方が 先日のデモの際に

わかりやすく 語ったものが ネットに出ているので

ここに リンクします



ひとりでも多くの人に 読んでもらい

もう一度 考えてもらいたいです  

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2014年07月07日

ライアン小川101日ぶり復活勝

強気のライアンが戻った。3―0の3回。ヤクルト·小川は2死満塁とされ、打席に4番エルドレッドを迎えた。一発出れば逆転の場面で逃げなかった。この日最速の146キロ直球を内角に投じ、空振り三振を奪った。
「迷いなく腕が振れたし、悔いのない球を投げた。力が伝わったから空振りが取れたと思います」。一球一球に強い気持ちを込め、7回6安打無失点。毎回の9三振を奪い、4月11日DeNA戦(横浜)以来101日ぶりの4勝目を手にした。
 「後半戦のスタートなので絶対に勝ちたかった」。4月18日阪神戦(甲子園)で打球を受け、右手有鉤骨鉤(ゆうこうこつこう)骨折と診断された。ボールを投げることはもちろん、右手で食事を取ることさえできなかった。落ち込んでいた時、母校の創価大·岸雅司監督から「この期間があったから、と思える時が来る。絶対今後に生きてくる」と言われた。「僕より人生経験の長い方がポジティブな話をしてくれて、ケガをプラスに捉えられるようになった」。前向きにリハビリに取り組めるようになり、弱点だった太腿裏の強化にも励んだ。携帯電話にある動画もモチベーションになった。1月にダルビッシュと合同自主トレを行った際、知人に頼んで撮影してもらったキャッチボールの映像だ。イメージトレーニングでフォームの感覚を保った。(ゼクシオ7アイアン)
 離脱した3カ月を進化の期間に変えた。人生初の骨折は不運な故障に思えたが、小川にとっては違った。16勝を挙げ、新人王と最多勝を獲得した昨オフは多忙を極め「肩や肘の張りが取り切れなかった」と振り返る。そのため開幕時から自身のフォームに違和感を感じていたという。「体が一塁側に流れて、力が逃げてしまっていた。だからああいう打球が…」。打球直撃は不調が招いた必然だったと分析。キャッチボールを再開すると、体の開きを我慢することを徹底的に確認した。
 復帰初戦の12日DeNA戦(神宮)は5回5失点。空振りを奪えなかったが、この日は直球に加え、フォークやチェンジアップでも面白いように空振りを奪った。次回は自身初の中5日で27日DeNA戦(神宮)に先発する。「前半戦投げられなかった分、フル回転して一つでも多く勝ちたい」。後半戦初戦に見せた大黒柱の頼もしい姿。復活を印象づけた107球だった。
 ▼ヤクルト·小川監督 勝因は小川の好投。気持ちが入っているのを見ていて感じた。(他の投手陣が)見習うべき投球。(キャロウェイ X2 HOT アイアン)  

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2014年07月06日

ジャガイモの実

ジャガイモの畝に生い茂っている雑草を削って土寄せしていたら、今年も見つけました。

 紫色の花が咲いているのでメークインだと思います。



 『7月頃になると幼稚園や小学校の学校菜園で収穫したジャガイモによるグリコアルカロイド中毒がほぼ毎年のように発生しており、中毒を起こした品種は「メークイン」が圧倒的に多い。』という解説がありました。

 花や実からは想像もできませんね。  

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2014年07月06日

タイガー·ウッズ、背中痛再発で途中棄権

オハイオ州アクロンにあるファイヤーストーンCCで行われている世界ゴルフ選手権シリーズ「WGCブリヂストンインビテーショナル」の最終日、タイガー·ウッズは9番ホールをプレー中に途中棄権。背中下部全体に痛みが出たと顔をゆがめた。
写真で振り返るタイガー·ウッズ
2番でティショットを右サイドにあるクロスバンカー先のラフに打ったウッズ。「第2打を打ったときにそれは起きて、(反動で自分が)バンカーに落ちてしまった。衝撃があって、それからずっと痙攣を続けていた」と説明した。(テーラーメイドスピードブレイド)
3月末に腰の手術を受けたウッズは、6月末の「クイッケンローンズ·ナショナル」で3ヶ月ぶりに戦線復帰。その試合は予選落ちとなったが、3週間後の「全英オープン」では4日間を完走して69位。今大会は、3日目を終えて36位タイにつけていた。
開幕前、「膝の怪我と背中の怪我は全く違う。背中の怪我に比べれば、膝の怪我の方がリハビリも付き合っていくことも簡単だ」と話していたウッズだったが、その言葉を自ら証明する形になってしまった。
次週の「全米プロゴルフ選手権」について問われたウッズは、「わからない。とりあえず、すぐにここを出たい」と言い残し、会場を後にした。(ゴルフクラブセット)  

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2014年07月03日

C.モンゴメリー混戦制しメジャー2勝目!

コリン·モンゴメリー(スコットランド)がツアー初優勝を目指したジーン·ソアーズ(米)とのプレーオフを制し、逆転でメジャー2勝目を挙げた。
 米チャンピオンズツアーの今季メジャー第4戦、全米シニアオープンは現地時間13日、オクラホマ州のオーク·ツリー·ナショナルを舞台に最終ラウンドの競技を終了。この日首位に4打差の単独4位からスタートしたモンゴメリーが難コース相手に4バーディ、2ボギーの2アンダー69をマーク。通算5アンダーで前日のトーナメントリーダー、ソアーズとのプレーオフに持ち込んだ。
 3ホールマッチのプレーオフでは、終始優位にマッチを進めたモンゴメリーがソアーズを1打差で振り切り、今季のシニアPGA選手権に続くメジャー2勝目を達成した。同じ年にシニアPGA選手権と全米シニアオープンを制したのは史上5人目の快挙。レギュラーツアー時代、何度も優勝争いを演じながら遂に勝てず涙をのんだメジャーだが、シニア入りしてからリベンジを果たした格好だ。
 2人が抜け出す展開の中、4打差の通算1アンダー3位タイに入ったのがデビッド·フロスト(南ア)とウッディ·オースティン(米)。ビジェイ·シン(フィジー)が通算イーブンパーでジェフ·スルーマン(米)らと5位タイに入った。(ロケットブレイズアイアン)
 一方、本命のベルンハルト·ランガー(独)はまさかの大乱調。グリーン上で精彩を欠き、2バーディ、6ボギー、1ダブルボギーの6オーバー77を叩いて通算2オーバー。かろうじてトップ10には入ったが9位タイで4日間の競技を終えている。
 尚、日本勢は井戸木鴻樹と奥田靖己が予選落ち。室田淳は棄権している。(ゼクシオ8アイアン)
  

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